schoo登壇

愛されるプロジェクト・プロダクトの作り方

これまで、いくつかのプロジェクトに関わらせていただいた中で、たくさん失敗してきた。その経験から、どのようにプロジェクトを進めれば良いかを再考し、実践した。その答えが、いかに「愛されるか」ということ。プロジェクトメンバーが一つのチームになり、プロジェクトをジブンゴト化できるか。そして、誰かに自慢したくなるような成果が生まれるか。その作り方を、具体的な実践方法を提示して、お話させていただいた。以外と緊張しなかった。笑

登壇・デザインディレクションの方法

「愛される」ための具体的施策のご紹介。